*世界に一つだけの花*

”色とりどりの花束と 嬉しそうな横顔”…って、横顔ちゃうし!!(独りツッコミ)

テイルズオブシンフォニア」より、コレット(2004.1.1)

 2004年初更新・・・なのに、FEじゃなくてスミマセン(・・;)
 大晦日の夜、紅白の最後を飾った「世界に一つだけの花」を聞いている間、”花を抱いて笑うコレット”のイメージがずっと頭から離れなかったのです。
ちゃんと紙に下描きをして、ペン入れをして…という手間も惜しいほど、
描くなら今しかない!!」と突き動かされるように、”procreate Painter Classic”にペンタブで直描きしました。

 『シンフォニア』の中でロイドが、「生きてそこにいるってだけで価値があるんだ!」と言っていましたが、それがまさしく「世界に一つだけの花」だと思うのです。
 「一つとして同じものはない」って、貴重さのランクでは第1級でしょう。
何といっても、代われるものがないんですから。
 「存在することの価値」を、声を上げて訴えているところも、私が『シンフォニア』を好きな理由の一つです(^^)
(…なんて言ってるくせに、まだPlayしていないんですけどね・・;時間が〜〜>_<)

 (ゼロスでもしいなでもなく)コレットが思い浮かんで来たのは、色々な意味で「ロイドにとっての花」ということで♪(爆)
 最初はロイドも一緒に描こうと思ってたのですが力尽きました…(汗々)
そのせいで、キャラと文句の関係がイマイチ分からないですね。・゚・(ノД`)・゚・。
時間が出来たら、是非ロイコレでリトライしたいです。

 この絵を描く時ノリ〜(にせ)に指摘されるまで、
「世界”で”一つだけの花」だと思っていたのはここだけの話です(^_^;)

 

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